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ツーリングバッグ大容量おすすめは?キャンプや旅行にもぴったりレビュー

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バイクで行く旅行やキャンプってとっても楽しいですよね。

現地だけではなく、道中も楽しめるのが最大の魅力だと感じています。

 

そんな私はバイクの免許を取得し、夢のツーリングキャンプが叶い春夏秋冬のキャンプを体験しました。

そこで、キャンプや旅行でも使えるツーリングバックの大容量のおすすめをご紹介します。

 

✅これからバイクでキャンプや旅行へ行かれる方

✅ツーリングバックの大容量をお探しの方

 

とても万能なバックですのでぜひ参考にしてみてくださいね!

キャンプで使うツーリングバッグのおすすめ

私が、キャンプで使うツーリングバック(大容量)はズバリこちらです。

HenlyBegins(ヘンリービギンズ)』のHB DH-724ツーリングシートバッグ LLです。

 

HenlyBeginsとは?

バイク文化の創造企業である【DAYTONA】が手掛ける、おとなバイクライフスタイルウェアを販売。バックやウェアなどかっこいい製品が勢ぞろいしている

 

こちらのバックの購入した理由としては

メモ

・かなりの容量が入る

・容量がさらに増やせる仕組みになっている

・バイクに取り付けた時のバランスがいい

・ペットボトルホルダーやチャック付きのポケットが両側についている

 

一つずつ詳しく見ていきましょう。

HenlyBeginsのバックはかなりの容量が入る

こちらが私がキャンプへ持って行くものです。

 

私が使用しているステイシーSTⅡやデイトナのインフレーターマットもしっかりと入ります。

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ちなみに、特に冬場のキャンプに持って行きたいポータブル電源も入ります。

これで、電気毛布も使えるので冬場でも快適に眠れます♪

Jackery ポータブル電源708 も楽々入ります。

>>参考:冬のキャンプはポータブル電源が大活躍!電気毛布で快適に

●容量:53~70ℓ
●最大積載重量:14kg
●本体重量(付属品込):3.7kg
●付属品:固定ベルト、ショルダーベルト、長物固定ベルト、レインカバー
●サイズ(本体):H300×W525~685×D320(mm)
※サイドポケット部除く。

ここで、容量が53~70ℓ、横幅が525~685mmであることに注目です。

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HenlyBeginsのバックは容量がさらに増やせる仕組みになっている

こちらの画像の矢印の部分チャックを開けた後ですが、横に少し広がるようになっています。

中もこのようにマジックテープを外して補強板を底に降ろします。

こうすることで、横幅も160mm伸ばすことができるので荷物が多い時も入れやすくなるのが特徴です♪

これは、ほかのサイズでも同様です。

 

とても考えられた仕組みですよね♪

バイクに取り付けた時のバランスがいい

バイクにつけるバックについて、一番重要視する点は『安定性』ですよね。

 

走っている最中に落ちないように、うまく固定しなければいけません。

 

HenlyBeginsは、考えられて作られているのでかなり安定感があります!

 

キャンプ道具たちを乗せているので、安定感が悪いのは致命的ですよね。

 

正しく取り付ければ、かなりしっかりと固定されますよ!

また、バックルを外すだけで簡単にカバンが外せられるので、降ろす時も楽々です。

 

>>参考:公式サイトをYouTubeで見る

ペットボトルホルダーやチャック付きのポケットが両側についている

側面には、ペットボトル(水筒)や小物が入れられるポケットがついています。

両側ついているのが特徴ですよ!

 

保冷力のある水筒に、氷を入れて持って行ったりお水を持って行くときもかなり便利です。

ちなみに私は、0.6ℓのタラスブルバの水筒を入れています!大きさもピッタリです。

 

小さいポケットは二か所(手前の部分)にも入れられるので結構入りますよ!

私はペグやワークマンのハンマーを入れています。

>>参考:ワークマンのキャンプ用品のおすすめ!!こんなものも売っている】

 

さらには、サイドからも開けられます。

使いやすさを重視して考えられていますね!

雨の日も安心!付属品が優れている

付属品にも注目です。

レインカバーや固定ベルト、持ち運びも便利なショルダーベルトがついています。

 

雨の日や雨が降りそうな日も、レインカバーを持って行けば安心です。

 

付属品だけでも5,000円くらいします。

別途で購入しなくても、しっかりと固定できるのはうれしいですよね♪

 

サイズもS~LLサイズといろいろ選べるのもうれしいですね♪

愛用者も多いHenlyBeginsのシートバック。

キャンプや旅行へ行かれるときも、普段に使えるサイドバックなど様々なタイプなものも選べるのがうれしいですね♪

キャンプで使うツーリングバッグのおすすめまとめ

キャンプで使うツーリングバックのおすすめは、HenlyBeginsのシートバックです。

 

・かなりの容量が入る

・容量がさらに増やせる仕組みになっている

・バイクに取り付けた時のバランスがいい

・ペットボトルホルダーやチャック付きのポケットが両側についている

 

細かいところまで考えられていてとても便利ですし、大きさも選べてたくさん入るのでおすすめです。

キャンプで使用するツーリングバックをお探しの方はぜひ、参考にしてみてくださいね♪

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