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スノーピーク焚火台SRの口コミは?ソロキャンプにぴったり

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スノーピークの焚火台SRの口コミはどうでしょうか?

 

2020年に発売予定だったスノーピークの焚火台SR。

予定していた日にちや価格が変更されて2021年春に発売となりました。

 

 

「ST-021 焚火台SR」につきまして、開発/検証過程において様々な解決すべき点が生じ、現時点までに弊社基準を満たす仕様にいたっておらず、社内での議論を重ねた結果、誠に残念ながら発売の延期と仕様の変更に伴う価格の変更をさせていただくことを決定いたしました。

出典:snowpeak

 

製品を作る過程においては仕方のないことですね!

ただ待ちに待った方も多かったのではないでしょうか。

 

キャンプに必須な焚き火。

焚き火をする際に欲しいのが焚火台。

 

安心のスノーピークを使えば間違えなしかもしれませんね。

 

焚火台をお探しの方、スノーピークの焚火台が気になる方に少しでも参考になれば幸いです。

 

スノーピークの焚火台SRの口コミを詳しく見てみましょう。

 

スノーピーク焚火台SRの口コミは?

キャンプって焚き火がメインとなるほど焚き火にこだわる方も多いですよね!

炎が燃えるところを見ると落ち着き、自然の中で焚き火の明かりを見ると癒される方も多いのではないでしょうか。

 

そんな焚き火ですが、直火禁止なところが多いです。

地面の草や芝生が燃えてしまったりと、自然破壊につながりますので、キャンパーさんは必ず焚火台を使用して焚き火を楽しんでいますね。

 

焚火台といっても色んな種類があります。

ご自身の使いやすさやスタイルに合わせて選んでいくのも楽しいですよね♪

 

こだわるポイントとしては

✅使いやすさ

✅調理ができるかどうか

✅持ち運びに便利か  etc...

 

焚き火調理もできるものならわざわざ火を別で起こさずにも済むので便利ですよね。

 

また入る薪の大きさにも注目です。

 

スノーピークの焚火台SRはソロキャンプにちょうどいい大きさのようですね!

 

どうやら頑丈で組み立ても簡単なようです。

スノーピークの製品は耐久性を重視して長く使えるものを提供しているので多少の重みは納得されるようですね。

 

組み立ても簡単だということで、初めて使われる方にもお勧めできるのではないでしょうか。

重要ポイントですね!

 

ソロ用の焚き火台で燃料となる薪をくべやすいデザインのものを探していました。
こちらの商品は左右前後からくべやすくなっています。その反面、焼き網は火から遠くなります。火を大きくすれば焼けますが。
最近の軽量化された焚き火台と比べて重量はあります。まぁスノピさんのは長く使えるように耐久性を考えて作られているので納得です。
しっかり作られているので手入れするときはタワシでゴシゴシできますね。
組み立ても難しくありません。YouTubeで紹介動画ありますが、フローリングとか滑りやすいところで組み立てしていて、脚が滑って組み立てしにくそうにしていますが、実際はキャンプ場で組み立てるので脚が滑ることはないと思います。あんな動画あげられていると組み立てにくいのかと思われる。
ちゃんと紹介してほしいですね。 ★★★★★

出典:Amazonレビュー

辛口だといわれるAmazonレビュー、参考になりますね。

たわしでゴシゴシ洗えるというのも重要となってきますね♪

 

早速使用感から。
思ったほど大きくなく売っている薪が横には真っ直ぐ入りません。
斜めになってしまいます。
それでも焚き火台Mのように余った薪が台から落ちることはあまりありませんでした。
斜めになることで燃焼も良くなっているのかもしれません。
今流行りの二次燃焼ではありませんが綺麗に燃えてくれます。
焚き火中下のプレートは熱くなることはありませんでした。芝生への影響はなさそうです。
ハーフの鉄板を持っていましたので使用しましたが離れているので温まるか心配しましたが問題ありませんでした。
ハーフの網は五徳代わりに必携ですね。
販売が遅れた原因であろうかと思われる変形に付いてですが使用後三角のスリットの下側が熱で内側に窪んでいます。特に問題ありませんが キャンプ歴5年以上10年未満

出典:スノーピークレビュー

 

ファミリーで始めたキャンプですが、いざソロで焚火台Lをフルセットで持ち歩くとなると、肩が外れそうになるほど重たくなっていたので、このくらいの焚火台をずーーーっと待ってました!
グリルプレートハーフ 深型と焼アミステンレスハーフ Pro.はLのセットから、こちらのSRに譲ってLも軽くなり、一方SRも追加で何も買わないでもあるもので調理も始められます。
買ったばかりで火入れもまだですが、早くもこちらがレギュラーになる予感がしています。 キャンプ歴1年以上3年未満

出典:スノーピークレビュー

 

網を外さずに横からマキなどの燃料を追加できる焚き火台を探していました。他メーカーさんの物などいろいろ見ましたが、堅牢さなどの懸念がありました。自分の望む焚き火台が発売されないかと思っていたところ、昨年にこの焚き火台が発表されました。
発売延期になり、いつ買えるのか気になっていたところGW中に発売とは!
早速店頭に行き買ってきました。
まだ火入れはしていませんが、組立ててみると望んだ通り横から燃料が入れられます。
別売の網をブリッジ(一番上)にセットすると少し火から遠い気がしますが、そんな時は網をプレートにのせると火が近くなると思います。夏と冬では焚べるマキの量が変わるので、時期や調理にに合わせて網の高さを調節できますね。
スノピさんの歴代の焚き火台は

重たいですが、こちらも重量はあります。でもダッチオーブンを載せても大丈夫のような堅牢さが感じられるので、自分としてはイイと思います。他メーカーさんのステンレス材の厚みと、スノーピークさんの厚みは全然違います。やはりスノーピークさんの方が厚みがあります。
ちなみに焚き火台のステンレスは普通のステンレスだと思います。SUS430かな。
別売の焼き網はSUS304です。こちらは腐食にすごく強いステンレスです。調理に使う物と、そうでない物とに素材を使い分けているのはよく考えられていると思います。
こちらの焚き火台はごく普通のステンレスだとしてもその分厚みをもたせていて、重いものを載せても丈夫な堅牢性もあるのは素晴らしいと思います。
火入れが楽しみです! キャンプ歴10年以上

出典:スノーピークレビュー

口コミを見ておすすめできる方とそうでない方とまとめてみました

おすすめできる方

✔ソロキャンプの方

✔ファミリーキャンプでも荷物を少なくしたい方

✔初めての方

 

おすすめできない方

✔大きな焚き火台をお探しの方

✔薪を割るのが大変な方

 

DODの焚火台はこちら

スノーピーク焚火台SRの機能性は?

焚火台SR

出典:snowpeak

 

サイズ 480×265×385(h)mm
重量 4.3kg(収納ケースを除く)
収納サイズ 455×265×60(h)mm
セット内容 本体、脚パーツ、ベースプレート、収納ケース
材質 本体・脚パーツ・ベースプレート) ステンレス
収納ケース) ポリエステル
価格 15,400円(税込み)

 

調理をする際にはこちらが必要となります。

 

スノーピーク焚火台SRの口コミは?まとめ

販売予定当初から半年後に販売となったスノーピーク焚火台SR.

 

ポイントは

✅ソロキャンプにぴったり

✅設営もしやすい

✅丈夫で耐久性に優れている

✅ファミキャンでも重さや大きさをコンパクトにしたい方にはぴったり

✅別途で網等購入すれば調理もできる

 

キャンプ歴10年以上の方もおすすめしていたのでさすがsnowpeakだなと思いました!

初心者の方にもおすすめできる長く使える万能な焚火台ですね♪

 

口コミがとても参考になるので気になる方はしっかりと見てくださいね♪

 

ちなみに我が家はこちらの焚火台を愛用中

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